じゅんりなブログ

ブログトップ | ログイン

タグ:海外 ( 42 ) タグの人気記事

Revelstoke Mountain Resort

JUNRINAが所属する日本バックカントリースキーガイド協会の研修が無事終了し、解散後はプライベートでここ数年話題のカナダ レベルストークへ。
d0110562_20211300.jpg

レベルストークのシンボル的なマッケンジー山。

この山周辺はスキー場境界内でありながらバックカントリーの雰囲気も楽しめるとても素敵なところ。
d0110562_20211352.jpg

そんな素敵なフィールドをガイドしてくれたのは、今シーズンレベルストークでバムってるスキー雑誌でお馴染みの原田響人さん。

響人さん。ありがとうございます!

レベルストークのスキー場を楽しめたのは、響人さんのおかげです!

ちなみに、JUNRINAと同じノローナサポートってつながりです。
d0110562_20211458.jpg

いやぁ、外国に不慣れな僕らを確保してくれてありがとう!

by snowspyder30 | 2016-12-16 19:54 | 海外

日本バックカントリースキーガイド協会のカナダ ロジャースパス研修でした

題名長くてスミマセン。

所属しているガイド協会の名前が長いんですよね。

1週間くらい音信が不通となってました。
心配してくれてた皆さんスミマセン。
d0110562_15164757.jpg

日本バックカントリースキーガイド協会(AJSG)の有志達と共にバックカントリーの聖地(と聞いたことがある)カナダのロジャースパスで5日間の氷河研修に行ってきました。
d0110562_15164833.jpg

加藤会長のシゴキが厳しそうでドキドキでしたが、一番のキビシさは「寒さ」でした。
d0110562_15164906.jpg

d0110562_15165060.jpg

d0110562_15165057.jpg

滞在中最高気温-20度以下の極寒の中でも研修ができたのは、Asulkan Hutの快適さのおかげですね。
d0110562_15165162.jpg


d0110562_15165258.jpg


d0110562_15165260.jpg


d0110562_15165330.jpg

d0110562_15165415.jpg

日本では絶対に体験できないフィールドでの研修。

加藤会長&秋山さん、研修に参加した皆さん、刺激的な5日間ありがとうございました。

今回の研修で目が覚めたなー。
目が覚めたんで研修後はアウトドアショップ買い物ツアーでも行ってくるかー。


by snowspyder30 | 2016-12-10 14:30 | 日本バックカントリースキーガイド協会

ラスレーニャスでスキー後半戦

2週間滞在したラスレーニャスでも、フレッシュな雪はなかったRINAです。

ラスレーニャスに来て数日すると、暖かい日が続いてザラメやシャバ雪になって
いい感じだったんですが、
d0110562_101573.jpg

それも今となっては懐かしい思い出となりました。

後半戦はとにかくカリカリ!
天気も良くてテンション上がるんですが、
リフトで上がるとすぐに落ちます。
全くエッジは効かず、身の危険を感じます。

ついに・・・
d0110562_162696.jpg

氷河が出てきました!

そして、そのカリカリのバックカントリーエリアに
なんと、圧雪車が!

何をしているかって、ここにでっかいキッカーを作っているんです。
こんな恐ろしいアイテム、誰が飛ぶんでしょう。

しかも、Tバーもリフトもないのです。
コンディションがいいと、登って稜線からドロップする人もいますが、
なんせずっと降っていない。

恐ろしいお国です~。

人だかりが数人できていたこともありましたが、
実際に飛んでいる姿は1度もお目にかかりませんでした。
自殺行為です。
登りもカリカリで必死そうです。

たぶん作っている人も、飛んだことないと思います。
だって、リップが反りすぎていて、
どこまでも~♪限りなく~♪
飛んでいってしまいます。

ゲレンデ下部では、このようなツートンカラーが見られます。
d0110562_1133951.jpg


夕焼けのデザインは毎日同じでした。
雲の位置まで一緒。
d0110562_1143747.jpg


毎日こんな感じです。
d0110562_1154739.jpg


そして、チェックアウトの今日、
2週間前に1センチくらい降って以来の雪が降っています。

まだ土が透けていますが、一面冬景色になってようやく冬なのかな?
と思わせられます。
2~3日後に30~50センチの降雪予報が出ています。
そうやって、何度も騙され続けてきましたが、
今度はスキー場の為にも、ここにバカンスに来ている世界中の人の為にも、
どうぞ恵みの雪を降らせてください!

私達は、今日帰りますが!!

これから16時間かけて、ブエノスアイレスへバスの旅。
ファーストクラス(スイート)なので楽しみです。

さようなら、ラスレーニャス。

RINA
by snowspyder30 | 2013-08-03 00:56 | 海外

ラスレーニャスBC

独身時代、兄とカナダにスキーに行った帰りの飛行機で新聞を読んでいたら、兄が働いている会社が倒産してしまった記事が1面に載っていたことを思い出すRINAです。

他にも、海外に行っている間に政権が交代していたり、首相が変わっていたり、海外から帰る時にはいつも今度は何が起こるのかな?とドキドキします。

やっとバックカントリーへ行ってきました!
d0110562_611112.jpg


暖かく雪が緩んで、風の穏やかな日を待っていました。
最後に降った雪からもう何日経っているかもわからないほどですが、
雰囲気だけでも楽しみです。

実はキャットツアーがあって、横目でキャットを見ながら
ゆる~りと登り始めます。
d0110562_6151527.jpg


登っている途中で見えた、これから滑る斜面は、こんな感じです。
d0110562_6174068.jpg

岩はアミーゴ!お友達。

稜線に出て
d0110562_6222739.jpg


前日に用意しておいた大きすぎるハンバーガーがランチです。
d0110562_6215471.jpg

1つ分ですが、2人でも食べきれませんでした。

さあ、ドロップ!
d0110562_624307.jpg

気温上昇で、ドロドロのスノーボールもあったけれど、
ここはジーニアス!全然気になりませんよ!
d0110562_6292479.jpg


キャット道まで戻ると、その後は道が狭くてテクニカルです。
d0110562_6313612.jpg

ここを通って、
d0110562_6323845.jpg

ここを過ぎると、
あとはスキーを脱いだり履いたり。

私達の泊まる、あのホテル群まで帰ります。
d0110562_637112.jpg


雪質なんて、どうでもいい!
カリカリでなければ全てオーライ!
やわらかい雪は本当に幸せでした♡

完全燃焼です。

JUN君、いつも写真が少なくてごめんなさい。

RINA
by snowspyder30 | 2013-07-29 05:47 | 海外

ラスレーニャスでスキー前半戦

スキーブーツを脱ぎ履きさせてくれるサービスを受けてVIPな感覚のRINAです。

いや~、そんなことしてくれなくても自分でバックルを調節して履きたいと思っていたんですが、
実際に断れ切れずにやってもらったら、
何も言わなくてもちゃんと私の普段の位置で留めてくれるではないですか!

ちなみにこのサービスは一部の女性や子供だけのようです。

男性のブーツを脱がせたら、ぷ~んと臭ってきた、なんて嫌だもんな~。
だから男性にはないサービスなのか?
サービスマンの独断と偏見か?
私は選ばれし女性だったってことか!

JUNの体調は少し回復傾向になって、2日間お休みしたスキーを再開しました。

相変わらず雪が少なくて、日ごとに土が出てきています。
毎日のスキー場の努力により、サイドカントリーから雪を運んできては埋めています。

d0110562_0525532.jpg

本当はこうなる予定でした。

でも現実は・・・
d0110562_0542992.jpg

この方も私達と同類で、板の選択を間違ってしまったようです。
同じくらい太い板を履いているのは、この人くらいです。

なぜこんなリラックスかというと、
ゲレンデがスケートリンク状態で、エッジが効かないどころか、
意図しない方向へ、横滑りさえ流れてしまって危険な状態なんです。
こんな氷はマッキンリー山頂以来・・・・。

でも2~3日したら、標高3000Mでも暑くて
今はストップスノーも体験できるし、ザラメもあるし、
何だか6月に日本を出発して、その延長で夏スキーをしている感覚です。
暖かくて有難い、有難い。
なんせ夜中に氷点下にならない日がしばらく続いているのです。
タンクトップ姿も見れます。

ないパウダーで、奇跡のJUNショット2ターンのみ。
d0110562_194137.jpg


通常はカリカリが緩むまで、こんな風に部屋の前でピクニックしたりします。
d0110562_1114536.jpg


バックカントリーに行くつもりで準備していきましたが
d0110562_116173.jpg

よ~く見ると、上部がカリカリすぎるのでやめました。
で、途中でピクニック。

ゲレンデの中で、フロントガラスがミラーレンズでできている車を発見!
d0110562_126793.jpg


17:30になっても、ゲレンデにはこんなに人がいます。
d0110562_1292465.jpg


19:30、子供たちが点滅するヘッドライトをつけての滑走を披露してくれました。
d0110562_1321580.jpg


未だ、1か月で降雪10㎝以下、晴天率98%

RINA
by snowspyder30 | 2013-07-26 00:20 | 海外

トラブル続きの1週間

肉とチーズはしばらくお休みしたいRINAです。

でもそんなわけにもいかないので、毎日食しています。

アルゼンチンで最後の目的地、ラスレーニャスへ来ました。
ここでの滞在は2週間です。
その間、ラスレーニャスのスキー場内だけの生活です。
他の町もないし、民間の競争も特にない。
同系列のホテルといくつかのショップ・レストランがあるのみ。
チリのポルティージョほどではないけれど、共産主義的な場所です。
d0110562_2302220.jpg


先日JUNのビンディングが壊れたりと、トラブルが続いています。
今度は、ラスレーニャスでホテルの予約が取れていないと!
前半1週間と後半1週間を別々のホテルにして、予約サイトでとったはずなのですが、
前半のホテルに名前がないというのです。
ネット上のバウチャーを見せても
ノォ~!
としか・・・・。

結果、1泊目はグレードの高いホテルに無料で1泊させてもらいましたが、
2泊目からは元のホテルに戻ったけれどパッケージが適用されなくて、
ディナーもリフト券もつかなくて高額になってしまいました。

1泊目のホテルは何も悪いことしていないのに、
ディナーも付いていたし、JUNの誕生日当日だったので
ケーキとドルチェワインも2本プレゼントしてくれました。
d0110562_23271523.jpg

でも、JUNがひどく体調を壊してしまい、
高熱が出て夜中にうなされ、スキーもできないし雪も少ないし・・・。

たぶん予約が取れていないトラブルで、JUNの風邪は極限まで悪化したんです。

2泊目から元のホテルに戻ると、立地的にはスキーインスキーアウトが窓から出来てしまう部屋で良かったのですが(実際には雪不足でできない)、
窓から犬は入ってくるし、
d0110562_23412056.jpg

窓のカーテンを開けられて入ってこようとしたおばあちゃんもいるし、
子供が間違えたのか、いたずらなのか、うちの部屋をノックするので開けてみると
同じおばあちゃんが立っていて、
「バルド~ン!」(失礼。)
ってなるし、
また別の日にノックされて開けると、今度はおじいちゃんが
「パルドン!」
って間違えて、他にも女性が窓から入ってこようとしたり・・・
いろんな他人がうちの部屋をねらっていました。
それに間違い電話も2回あったな。

2泊目にサービスしてくれた寿司。
d0110562_23534974.jpg

とても嬉しいのですが、ディナーの直後にサービスしてくれてもそんなに入りませんっ。

このホテルのレストランでは、床に落ちたゴミも掃除の時間以外は拾いません。
だから朝食の時、前夜のゴミが落ち放題。
それでも、このスプーンの並べ方にはこだわりがあるようです。
d0110562_23593584.jpg


JUNの風邪も少しずつ回復してきて、次はスキーの話題ができそうです!

RINA
by snowspyder30 | 2013-07-22 11:41 | 海外

バリローチェの珍風景 その3

バリローチェからサンラファエルへの15時間のバスでの移動で、
2人して熟睡しすぎて、運転手に起こされてしまい、夫婦は似るのだなと思ったRINAです。

バスを降りたら、私達の大きな荷物だけがかわいそうに取り残されていました。

バリローチェは、とても素敵な街!
珍風景だけではありません。
d0110562_1261754.jpg

こんな素敵な夜の街角ベンチ。

ゴミと湖も絵になっちゃう!
d0110562_1265096.jpg


新聞紙が貼り付いたって、かっこいい電柱!
d0110562_1271423.jpg


例のセーターを着た街路樹
d0110562_127591.jpg


落書きだらけのお札。
d0110562_1282470.jpg

アルゼンチンの札は、落書きがない札の方が少ないです。

そして加山雄三似のスタッフ。
d0110562_1363350.jpg

本当は、倍賞千恵子似の方がもっと興奮したんですが、
隙がありませんでした。

そして、洗濯屋さん!
d0110562_1285466.jpg

コインランドリーを探していたらここにたどり着き、
おばちゃんがこの洗濯機を回して乾燥させてたたんでくれるんです!
約800円。
それがいかにも南米式。
きっちりたたんである中に、たまにパンツが裏返し!!
まっ、靴下が片方他人のが入っているよりはいいですけどね。

ここのおばちゃんに、
(もちろん全てスペイン語だからちんぷんかんぷん)
「アンタ!カミノケいいじゃないさ~!」
って、引っ張られました。
すごくノリノリなおばちゃんでしたー!

店内は足の踏み場もないくらいの洗濯物が山積みでしたが、
その日のうちに仕上がっていました。

それでは、最後にバリローチェの景色で〆たいと思います。
d0110562_1323220.jpg


次はラスレーニャスへ移動します。

RINA
by snowspyder30 | 2013-07-20 06:02 | 海外

バリローチェの珍風景 その2

厳冬期のアルゼンチンのはずなのに、標高3000Mでも10度近くある夏の残雪スキーを楽しむRINAです。

ええと、これは珍風景ではありません。
d0110562_0171858.jpg

わたしです。

南米ではオンボロ車がたくさん走っていて、車検がないのかと思っていましたが、実はあるらしいです。
これは車検に通るのでしょうか。
d0110562_0201815.jpg

通るから走っているのでしょうけれど、ボンネット無し
すうすうして気持ちよさそうです。
数年前に流行ったシースルーってやつですね。

こちらは後ろがありません。
d0110562_0282043.jpg

積み込みやすそうですね。

そして、こんな内陸に海があったっけ?
d0110562_0295363.jpg

強風で、湖がすごいことになってしまって、サーフィンができそうです。
顔が吹っ飛ぶかと思いました。

木も寒いのでしょう。
セーター着てます。
d0110562_032465.jpg

こちらは双子
d0110562_0353510.jpg

こっちは蜘蛛の巣だらけ!
d0110562_0363756.jpg


バリローチェは本当に素敵なところです♪

RINA
by snowspyder30 | 2013-07-19 00:10 | 海外

バリローチェの珍風景 その1

8月に帰国したら、暑さと体力についていけない自信100%のRINAです。

さてバリローチェといえば、スイスからの移民によって
スイスチックに築き上げられた、アルゼンチンで最大のリゾート地です。

確かにスイスに似ているところもあるけれど、ここはやっぱりアルゼンチン!
すべてが完璧でないところと、おおざっぱで細かいことは気にしないラテンであることに違いはありません。

これはランチで出てきたパン。
d0110562_2338070.jpg

手でちぎられたバケットは南米でも初めてでした。
世界でも稀ではないでしょうか。

店内にこれだけVISAを宣伝していて
d0110562_23403644.jpg

「オンリー・キャァッシュ!!!」
はないでしょ!
現金持っていなかったらどうするの?
(私はよくあります)

こちらは、現地で知り合ったJP(頭文字)が連れて行ってくれたレストランで。
d0110562_23445144.jpg

1メニューの品数が多すぎてテーブルに乗らないので、手で持っていないといけません。
これはスキーよりキンニクツウになりそうです。
とても美味しかったけれど、4人では当然食べきれませんでした。
JUNのお誕生日もしてくれました!
d0110562_23494850.jpg


バスを待っていると、クッキーや飲み物を売りに来ます。
すごく便利そうなザック型水筒!
d0110562_23511949.jpg

つい買いたくなってしまいます。

こちらは、移動式自動散歩機
d0110562_2351572.jpg

子犬はこのベビーカーの中です。
隣のお母さんはどんな気持ちなんでしょうか。

スイスをイメージしている街ということで、セントバーナードと一緒に記念撮影を仕事にしている人がいます。
チリのポルティージョホテルでもイメージキャラクターになっていて、
滅多に動かないセントバーナードを飼っていました。
このセントバーナードは、あまり人間に相手にしてもらえていなかったので、
人間が記念撮影をしていると、そこに自分から入ってくるんですよ。
一瞬目を疑いました。

珍風景はまだまだ続きます。

RINA
by snowspyder30 | 2013-07-18 22:34 | 海外

カテドラルでスキー(後編)

小さい頃、ほうれん草の鉄分で口の粘膜がざらざらになるのが嫌で、なかなか呑み込めなかったRINAです。

嫌いなものは早く呑み込んでしまった方が楽になれることに気づいたのは、大人になってからです。

現在南米は、冬のバカンスシーズン。
日本でいう、年末年始みたいに混んでいます。

この混みようといったら!
d0110562_631289.jpg

1時間は待ちました。
6人乗りリフトですが、低速リフトで搬器は日本の半分しかないので、全く効率が悪いです。

そしてやっと上までたどり着いて、お腹が空いてレストランに入り、食べ終わって外に出ると誰もいない。
d0110562_9574431.jpg

強風でリフト運休。

ええ、そうです。
ゲレンデの一番上のレストランに食べに来たかっただけです。
d0110562_1062431.jpg


次の日はJUN君、リフト券部屋に忘れちゃった!から運休。
(スキー場までバスで50分通ってます)
雨も少し降って来たしね。

次の日は、前日に少し降雪があったので5センチくらいはパウダーかな~と淡い期待を込めて、
始発のバスに乗り、リフト開始の1時間も前に到着!
張り切りすぎて、実際のパウダーは2~3センチ程度。
しかも風でたたかれて、なお一層固いバーンになっている。
d0110562_1073442.jpg

オフピステから固い圧雪に出たところで、JUNのビンディングが片方もげてしまった。
もう片方も、スキーブレーキが変形してしまった。
そして、板のトップシートが盛り上がってしまった。
気分は盛り下がり。。。

で、あっけなく本日も終了!

トボトボ歩いて下山する可愛そうなJUN君。
d0110562_1082219.jpg


カテドラルのベースで、唯一ツアービンディングを扱っていたショップがあり、
選択の余地もなく日本円で9万円近くするマーカーF12を購入しました。
クレジットカードのエラーが続き、3枚目でやっと決済が下りて、ホッ。

まさか地球の裏側で、VECTOR GLIDEがチューンされるとは考えてもいませんでした。
d0110562_1085888.jpg

極太ジーニアスに合うサイズのブレーキがあったのも奇跡だったかも。

d0110562_1094468.jpg


RINA
by snowspyder30 | 2013-07-17 07:48 | 海外