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夏山始めました!

まだ滑りや雪山登山のお仕事がそれぞれありますが、

もう夏に向けて動きまくってますよぉ。
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はい。この変わった岩峰群の中でも、

中央奥の目立って見える螺旋状っぽい形をしているトンガリ岩。

布団菱ですね。

某先輩ガイドカンパニーもこの雨飾山をツアーしているということで、(滑りでね)
名前はよく聞いていましたが、
実際に私は来たことがありませんでした。

っていうか、行ったことのないのに仕事が入ってきたんですぅ。

しかも小谷から糸魚川へ抜けるんですって。

山の表から裏へ抜ける・・・?

いや、裏から表へ抜けてくる・・・?

あぁ、なんか解りづらい!

地図を見れば、雨飾荘から雨飾山荘に抜ける・・・みたいな。

あぁっ!山小屋も微妙!
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行ったこと無いから下見が必要でしょ?
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↑女性の横顔に見えない?

え?これってリナちゃん?
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午後は雲が増えちゃって展望が効かなくなっちゃったけど、

新緑のブナの森と残雪はサイコーに心癒されました。

また再来週来まーす!
by snowspyder30 | 2011-05-31 22:33 | 下見

シーズン終わりのご挨拶

ウッカリ日焼けどめを塗り忘れちゃって顔がヒドイ日焼けにやられちゃいました。
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あー顔がヒリヒリするなぁ。

いつもは一応日焼け止めクリームを塗っていますが、塗らないと本当にひどい事になりますね。

入梅に台風。ここ数日天気が悪いので、下山しています。

厳冬期にお世話になったスキー場に感謝のご挨拶に行ってきました。
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神楽スキー場です。

写真はスキー場内にあるショップのパウダーステーション。

支配人や神楽スキー場関係者、パウダーステーションの皆さん、スキースクールの先生達やデモの先生方にご挨拶。

お陰様で今シーズンは凄く充実したシーズンでした。

来シーズンも体がバリバリ動く内にバリバリ頑張りますよ~!
by snowspyder30 | 2011-05-28 11:03 | 山のお仕事

応援と不安、そして感動

しばらくご無沙汰していたリナです。

今日は86歳の頑張ったS木氏と、同じくらい頑張ったガイドじゅんにスポットをあてたいと思います。

長くなるかもしれません。
いえ、長いです。
読んでくださっている皆さん、お時間がある時にじっくり見て下さい!

事の発端は、去年の11月。
雷鳥荘まで3時間近くかけてやっと辿り着いた、S木氏。
某旅行会社に、これからはプライベートガイドをお願いした方が良いとアドバイスされたそうで、雷鳥荘にガイドを探しにいらしたのです。

それが始まりでした。

春になったら、死ぬ前に一度は雷鳥沢を滑りたい!
素敵な夢ですね。
その手助けをすることがお仕事になるのですが・・・

お相手は86歳。未知のお客様です。

まずはお互いを知り合いましょうということで、以前のブログにもありますが、かぐらのバックカントリーに和田小屋泊で行く事になりました。

でもお爺様、ゲレンデ以外は滑りたくないとおっしゃるではありませんか!
雷鳥沢はゲレンデではありませんよ~。

結果、じゅんが苦渋の決断をしたのが
雷鳥沢をスキーで滑るのは残念ながら厳しいという答えでした。

ガイドとして、お連れできないのはとても悔しいことでしょう。

それから笑顔で写るS木氏の写真と共に、お手紙が送られてきました。
内容は、前回のかぐらで相当に心のダメージを受けられた様子でしたが、
スキーがダメなら雪山登山でお願いしたいということでした。

このお爺様、懲りてないね(笑)

でも笑い事ではなく、じゅんは本気で悩んでいました。
いろんな知り合いにもたくさん相談しました。

お手紙をいただいてから1ヶ月以上が経ちました。
お断りするのって、本当におっくうですよね。

でも勇気を出してお電話をしたら、S木氏、もうダメかと諦めかけていたところだったけれど、連絡がきたことで大変喜ばれたそうです。
その情熱に負け、じゅんも勇気を出してお受けしたのです。

転んだら怪我する可能性は大きいし、命だって危ういかもしれないです。

しかもご高齢なこの年代の方は、人生の大先輩ではありますが、若い人の言うことをなかなか聞き入れてくれません。

さて、天気を見て本番がやってきました。

幸か不幸か、前日までの降雪。
真っ白に迎える山は、厳しくも優しくもあります。

この日ほど私がガイドのお仕事を心配した日は初めてです。
気になって気になって。

じゅんは4時間登ったところで、行くか戻るか判断すると出ていきました。
1日8時間の行動が精一杯だと思ったからです。

この時期でも立山の標高だと冬の装備と心構えも必要です。
でもじゅんが用意するようにアドバイスした物はなに一つ持ってきていないS木氏。

私は雷鳥荘から何度も尾根を見上げました。
雷鳥荘の事務所にじゅんから戻る旨の電話はないか、何度も尋ねました。

午後の休憩時間になって、雷鳥荘のスタッフなおちゃんと滑りに行った時も、何度も振り返っては、あの2人かなー、さっきからほとんど進んでないなー、歩きより休憩の方が多いんじゃないかな?なんてずっと心配でなりませんでした。

でも下ってくる様子はない。
前進するのみ。
明るいうちに着くことだけを願っていました。

でも、4時間経ったところで私が見たのは、1日8時間の行動では収まらないということ。

夕方5時45分、無事御前小舎に到着したという電話があったと伝えられました。

正直、無理だと思っていた私は、おめでとうとごめんなさい。でした。

雷鳥荘のみんなも、本当に心配していたし、何度も話題になっていたから、胸を撫で下ろしました。

そして、2日目下山。
何としても無事に戻ってくれなくては意味がありません。

窓の外を見ていたなおちゃんが、下りは意外と早そうだよって教えてくれて、
私達が休憩時間に滑りに行く頃には、雷鳥平まで来ていたようです。

でもその後、雷鳥荘前の斜面を数メートル毎に休憩しながら、登っているのか止まっているのかもわからないようなスピードで登っていく2人を遠目に見ていたら、この2人にしかわからない、それぞれの疲れとお互いの絆が、その2人だけの世界を作っていたように思えます。

なおちゃんと私の滑りを見たいと、S木氏はずっと斜面で待っていてくれたそうです。
でもS木氏が成功すると確信したので、私達は愛おしいほど可愛い雷鳥のカップルに夢中でした。

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滑り終わってほんの少しだけ、私の方が早く雷鳥荘に到着しました。
「S木さ~ん、頑張って下さい!あともう少しですよ。」

疲れた腕をわずかに振ってくれました。

じゅんがS木氏の10歩ほど先に到着し、お疲れ様と声をかけたけれど
あの黒くて無表情の顔をみたら、他になんと話しかければ良いのかわからなくて、他人のようにさえ感じました。

S木氏が最後の1歩を踏み、
おめでとうございます、目標達成ですね!
と私が言うと、S木氏も今は喜びより疲れと目標を達成してしまった脱力感を感じているかのようでした。

2人ともほとんど無言で、誰にも理解できない2人の間柄があるんだなと解釈するしかありませんでした。

S木氏の頑張りは当然讃えるべきではありますが、成功に導いたじゅんの苦労が報われ、1枚も2枚も皮がむけたように頼もしく思いました。

っていうか、ガイドとして当然でしょ!

と言ってるじゅんの姿も目に浮かびますが、
今回は言わなかったなぁ。

S木氏のお陰で、経験値大幅アップ間違いなしです。

「今日は(雷鳥荘で)ご飯一緒に食べられますか?」のリクエストに、
「ごめんなさい」
と言ったじゅん。

「でもS木さん、もう少し僕のいうことも聞いて下さいよ!」
「はいはい、反省してます」

ざっくばらんに会話している2人をやっと見れてホッとしました。

2人の間に何があったのかは、誰も知りません。

S木氏がお帰りになって

「あ~、もう当分80歳以上はお断りだな」

と笑って話したじゅんを見て、
S木さん、じゅんを育ててくれてありがとう!

と言いたい。

チョコレート色に変わった顔を見て、デナリよりお疲れかもね!

今までのガイドで1番疲れたというじゅん、
私も今までで1番疲れたお留守番でした。

S木氏の日焼けでボロボロになった顔も物語っています。

これからも頑張って‼

リナより
by snowspyder30 | 2011-05-27 08:39 |

Xday2日目

朝日を浴びた劔をバックに写真を撮りまくり!

昭和23年5月中旬頃、劔岳登頂、平蔵谷を下った経験を持つS木さん。

60年ぶりに見た劔岳の姿に何を思ったのでしょう?

当時一緒に劔に登った仲間たちは、皆他界してしまったらしく、本当は僕じゃなく、かつての仲間達と一緒に登りたかったんでしょう?
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昨日は雷鳥荘から9時間かけて劔御前小屋までやってきました。

昨晩はぐーっすり寝て、少しは疲れは癒せましたか?

さあ!今日は下山です。

雷鳥沢を下ります!

今朝は雪面が少し硬かったので、斜度がある源頭部はシリセード?で下ります。

シリセードは得意(笑)らしいので、ロープを繋いで得意なシリセードを披露していただきました。

ロープとハーネスがあると便利ですねぇ。
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たぶん2時間くらいは短縮できたんじゃない?

でも、斜度があるのはそれほど長くないのよね。
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そーいえば、生理学のなんかの本に書いていたっけ。

体力のピークから1年経つごとに1キロ背負う様な感じなんだって。

S木さんは40〜50キロ背負って歩いている感じなのかなぁ。
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お疲れ様でしたー!

御前小屋から雷鳥荘まで7時間かかりました。

7時間!

S木さんバテバテでしたが、僕もバテバテです。

S木さん本当にお疲れ様でしたー!
by snowspyder30 | 2011-05-25 23:00 | たてやま

Xdayが来ました

今シーズンの締めくくりにふさわしいお仕事の日がやって来ました。(まだ終わってないけど)
新雪で立山は完全リセット。

平均新雪20センチ。

吹き溜まりで40センチ。
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やりました!

当たりです!

って、今回はスキーのお仕事じゃないんです。

登山です。

「じゅんりなブログ」の愛読者諸君。

覚えているでしょうか?

死ぬ前に雷鳥沢をスキーで滑りたいと言って来た86歳のお爺様を。

激動の昭和を生きてきたお爺様。

さすがです。

スキーが駄目なら登山です。

「死ぬ前に剱岳をバックにご自分のご遺影の写真を撮りたい!」

これにはぶったまげました。

熱過ぎる情熱を前に、僕はガイドをお引き受けしましたが、僕のガイドで亡くなられてはたまりません。

僕も超本気でガイドに挑みましました。

雷鳥荘前から御前小屋までずーとショートロープです。

フルフルでショートロープ。
すげー疲れました。
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パウダースキーヤーを横目に•••
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真っ白な山って気持ち良いよねぇ。

もちろん僕ものんびり楽しみましたが•••
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おーい!倒れるのはまだ早い!
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小屋まであと少しですよぉ。
by snowspyder30 | 2011-05-24 20:00 | たてやま

立山に帰ってきました

東京から立山へ帰って来ました。

って言うか、立山も東京にも、どちらにも家がある様な感じですが。

たまには下界に降りないと精神的に病気になっちゃいそう。

でも、都会の中にいると、これもまたどーにかなっちゃいそう。

室堂から立山。
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室堂から別山乗っ 越し。
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お客さんは少ないけどまだまだ雪があるね。
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例年よりもずいぶんとお客さんの少ない立山だけど、立山のみんなは頑張ってます。

僕も体が壊れない程度に頑張ってます。


明日は仕事て劔御前小屋にお泊りです。
by snowspyder30 | 2011-05-23 20:24 | たてやま

良い天気でした

天気が悪い•••
はずだったけど、お昼前から良い天気になりました。

午前中はガスガスだったのだけど。
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弥陀ヶ原もまだまだ雪がありますねぇ。

ガイドな日々が続き過ぎで体が悲鳴をあげてます。

明日は東京です。
by snowspyder30 | 2011-05-21 17:47 | たてやま

今日も独占!雄山西斜面

いい天気が続いてますねぇ。

今日はゲストがもう一人増えて2名様のご案内です。

今日も雄山へえっちらおっちら登ります。

一の越
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二の越
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三の越
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四の越
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で雄山に登頂おめでとうございます!
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乾杯!
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今日のメインディッシュは雄山西斜面です。
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室堂ターミナルから見た雄山西斜面はかなり急斜面にみえますが•••
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日の当たるザラメの斜面は最高に気持ちの良いターンが刻めました。
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いつも最高でゴメンなさい!

今日もハッピーターンでした!
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気持ちの良い天気が続きましたが、明日から天気は下り坂ですねぇ。

もうちょっとこの気持ち良い穏やかな日々が続けばいいのになぁ。
by snowspyder30 | 2011-05-20 16:51 | たてやま

雄山独占!

立山人が居なさ過ぎ!

パッと見て滑りに来ている人は10人くらい。

こんな天気のいい日に滑りに来ないなんてもったいない。

今日もまたまたサイコーな日になりそうな予感。

ゲストもやる気満々なんで、ちょっくら雄山にある山崎カールって言う大斜面を滑りに行って来ました。
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登りは傾斜のキツイ岩尾根の登山道を行きます。

高度感バツグンですね。
下の方に一の越の小屋の青い屋根がみえます。
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えっちらおっちら登る事50分くらいで雄山神社に到着です。
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お疲れ様でした~。

神社前は御前谷のドロップポイントですが、今日はお預けとします。

まだまだ雪がありますねぇ。
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雄山山頂3003m登頂おめでとうございます!
劔岳の山頂も頭を出してますね。
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日本三霊山の一つを滑ります。
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観光気分も最高潮ですが、観光はほどほどにして今日のメインディッシュの山崎カールを滑ります。
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滑り出しはなかなかの急斜面ですが、今日の山崎カールはフィルムクラストで最高のコンディション。

幸せ確定です。
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山崎カールサイコー!

山崎カールって言うブランド大斜面を滑った達成感もサイコーでしょ?
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でっかい斜面をでっかく滑る!

サイコーのハッピーターンでした!
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明日もハッピーターンを楽しむよー!

天気が良さそうだしね。
by snowspyder30 | 2011-05-19 16:45 | たてやま

タンボ平は最高のフィルムクラストでした!

今日は朝から雲一つない良い天気。

昨日の降雪で立山は真っ白!

ヤッパリ白い山は最高に美しい!
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暖かい陽の光に心地良いそよ風。

今日は初夏のThe dayな予感!
気持ち良い景色や空気感の中、ボチボチのんびり登ります。
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雄山谷上部は昨日の降雪で真っ白なノートラック。

気持ちよーくハッピーターン!
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サイコーです!

さらに、30分程度移動して•••
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次は今日のメインディッシュですよ。

東一の越からドロップイン!

ノートラックのフィルムクラストはサイコーのハッピーターンを描けたのでした!
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タンボ平はデカイ!距離も長い!
MPP(ももパンパン)になりそ~!
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ロープウェイの下を滑って黒部平でゴール!

流石にこの時期となるとダムまでの滑走は雪が無さ過ぎて厳しいですが、東一の越からの滑走はまだまだ楽しめそうですね。
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明日もゲストが上山して来ます!

グッドコンディションのハッピー立山を楽しむよー。
by snowspyder30 | 2011-05-18 20:56 | たてやま


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